結局のところ、忙しくて放置気味(苦笑)
続きです
 
水俣チャンポン
フライング気味のお店もある中、ここはオープニング後に調理開始?
 
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この麺、パンフ通り、白い。蒸し麺らしいけれど・・・
ただ、パンフには卵を使わず白い、とあったが、黄色はかんすいじゃないのね。
彩り鮮やかで、かなりのあっさり味。
 
開始後からカレーの良い香りを漂わせていた
鳥取カレーちゃんぽん
変り種なので、最初は全く興味なかったが、網走に間違えて並ぶ人が居たり、結構な注目みたい。
開始前、横の網走の列から眺めると、高田課長が2番目くらいに並んでるし(笑)
パフォーマンスや、パンフの配布もあり、力、入ってましたね。
 
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よく混ぜてお召し上がりください、と渡されて、辛いのが好みならとスパイスが置いてあり、少し
振る。揚物は、コロッケ。オクラも入って、なんだか斬新だけど、カレーヌードルと言えなくもない
かなぁ・・・もっと辛味スパイスを振っても良かったと思うくらいに意外とマイルド。
 
さて、若戸大橋ウォークの集合時間まで、あまりない。
もう1店舗・・・あと30分あればなぁ。
 
最後は、事前にピックアップしてた、八幡浜ちゃんぽん
よく考えたら、ピックアップした中で唯一の実食(苦笑)
 
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看板と比べ、ビジュアルは、意外と地味。
ただ、啜ったインパクトは、食べた中で一番だった。
なんとなく、九州のチャンポンに近いのかと思ってたら、大間違い。
出汁の香りがハンパない。鶏ではなく、魚介・鰹の香りが圧倒的に強い。和風ちゃんぽん、なんて
ヤワな物ではなく、うどん、という感じのスープ。ちゃんぽんと言う感じでないので違和感はあるが、
インパクト大で、子どもも戸畑に次ぐ高評価。
 
会場を後にする・・・おっとゆるキャラが。娘が注目していて初めて出会った「ももまるくん」と
パチリして若戸大橋に向かうのでした。