独特の雰囲気のあるお店ばかり取り上げてるわけじゃないんだけど(笑)なんとなく・・・
ランチの中心、門司港編は画像整理が遅れていて(汗)
こちらは行橋市の江尻川と今川が合流する近くにあるお店。蓑島へも通じる道路なので、
通った事ある方も多いんじゃないかな。私も偶然何度か通っていて前から存在は知っていた。
2011年11月以来、3年ぶり。2回目の訪問。喫茶店と中華店が合体したような独特な造り。
息子さんは100キロウォークに出たり、支店・地域は違うが以前の私と同じグループ会社で
仕事をされていると聞いたことがある。私は転職したが、店内に季節商品の告知があったから、
いまもお勤めなんでしょうな。
さて、今回のオーダーは「天津メン」。実は前回、娘にオススメしたが、頑なに「天津丼」を希望
して。天津メンとチャンポンか中華丼が食べてみたかった私は、併せ技?ラーメンに変更して、
意地?の天津麺もどき、にした記憶が。
捜索して発見した4年前の画像(汗) →これだから、遅れるんだよね。
背脂を加えてコクをだし、そして値段から想像できなかった意表を突く具沢山の、なかなかの
お味のラーメン。当時の娘では半分も食べきれないから、お腹一杯になったような・・・・
テレビ(高田課長の写真が・・・)に出てから品数を絞ったと言う噂を聞いたような・・・簡潔な
メニュー。これねー、4年前と全く変わってない。
待っていると、大根の漬物が。ビール漬けだそうだ。
中華店部分のカウンターの方はほとんど使って無くて喫茶部のソファー席の方でいただくのだが、
コーヒーはポットに入っているからご自由に、と案内される。
さすがにお店は外観どおりに中も調度品も古びていて、「味」が有りすぎるのだが、それを気に
しなければ、低価格と味、そしてなんというなかぁ、人柄の良さを感じるサービスに満足。あと、
中華丼とチャンポン食べたら全メニュー制覇(笑)何時になるやら・・・

















































