(07年10月19日)
先日のリベンジ?葛原店へ。うーむ、この前よりナンボかマシ。。。って感じかなぁ。
あの素晴らしいホームランに、お目にかかれるのはいつだろう?
不完全燃焼なので、連食(笑)帰り道なので吸い込まれるように湯川店へ。
ここのホームランには当ったことがないが、手堅いのである。コツコツと
単打やツーベースを重ねるような。。。
麺は、なかなか良くて、先ほどとずいぶん違う。コレは申し分なかったが、ぶっかけの
タレが少なくて。先ほどの葛原は、ぶっかけのタレが泳ぐぐらいにタップリと。。。
今日は、やっぱり不完全燃焼な日か?お腹は一杯になった(笑)
葛原店(写真・下) 今回・B’ /リピート・B(まだまだ期待) /訪問履歴・4回目
湯川店(写真・上) 今回・B /リピート・B /訪問履歴・3回目
焼うどん・・・福氏さんの情報では行橋店にあったということだが、ここにも。
次回、チャレンジ。
カテゴリ: (食)北九州市小倉南区
資さん@葛原店(2)
今日は娘の写真を撮りにモールにあるスタジオへ。まだ周囲が開いていない午前9時から2時間弱。終了後、お腹がすいたのでちょうど安く定食をチャンスだとフードコートに行ってみると、その東方餃子館が出していたお店は撤退、レストラン街もまだ開いていない。そこでモールを出て先に所用を済ませ、過去2回ともすこぶる印象が良かった資さん@葛原店へ。
こちら、中原店と並ぶMYベスト店だったが・・・3回目にして、今日はちょっと(^^;)という感じ。時間帯(お昼ピーク直前)のせいなのか、それとも作り手の違いなのか。冷たいぶっかけ(380円)注文しておでんを選んでる間に、もう出来上がってきた。前回(今年3月)は15分くらい待たされたが、シッカリ角のたってキュッと冷水で締められたぶっかけが秀逸だった。今回はそれと正反対で早すぎる。麺の分量は多めでいい感じだが、盛り付けもなんとなく雑で嫌な予感。おそらくピーク時間帯に向け用意されいていたのであろう麺は、やはりぶよっとして柔らかいし、表面に粘りが出ている。前回は資さん全店を単一メニュー「ぶっかけ」で食べ比べをして(→本館参照)その中で最高の評価だったが・・・
そして、気を取り直してこの後、湯川の「卵家」へ向かうのだが・・・
<データ>北九州市小倉南区葛原東2-14-1 /P・あり <メモ>今回・C /リピート・C(↓) /訪問履歴・3回目
追記)どうやらこの翌日は素晴らしいデキだったという情報が・・・くやしい(笑)
たこ焼 オアシス
夕方5時から夜中の1時までが営業時間というお店。かなりの老舗でもある。よくお土産にももらったなあ。最近は夜の行動がすっかり少なくなり(笑)今日は官兵衛の帰途、ちょうどいい時間に前を通ったから、寄ってみた。お持ち帰り専門だから、焼き立てを食べるわけにはいかないし、この季節、暗い車の中で食べるのも・・・(さすがにソフトクリームは食べてしまったけれど・笑)というわけで自宅。小さめのやや粘りのある生地で、しかし焦げ付くことなく仕上げられている。さすが老舗、なつかし系のたこ焼き。たまには、こんな懐かしい味が欲しくなる。小さなボディに、蛸と、小葱と、キャベツがギシッと詰まっている。かなり甘めのタレ。あっという間に食べてしまった。ソフトクリームは、濃厚とかではなくて、まあ、ふつうに美味しいって感じかな。
たこ焼 オアシス たこ焼(14個)&ソフトクリーム →買いに走ってくれた嫁さんが金額を忘れたそうです(爆)
<データ>北九州市小倉南区葛原5丁目6-28(旧国道10号線、「しーじゃっく」近く) <メモ> 今回・B(旨い) /リピート・B /訪問履歴・B(お土産含む)
津田屋官兵衛
このブログ始めて、3ヶ月にもなるのに、my favorite店というのに意外と行ってないのに気づく。人気店ゆえタイミングがむずかしい、時間が合わない、合うかと思えば店休日、日常の行動範囲に入っていない・・・。でも1番の理由はブログ始めたことだったりする(笑)
ここ、さっき挙げた理由すべてに合致する(笑)近くであれば、一人で行けるなら、もっと訪問できると思う。今日は一念発起、朝から食べたくて、昼の時間はタイミングを逃したので夕方の営業開始直後を狙って出かけた。ちょうどテーブル席のお客さんが立ったところだ♪具だくさん、ざるうどん、ごぼう天うどん、おろしぶっかけ(素朴めん)とセットのミニ丼って感じでオーダーするのだが、毎回他の人が頼んでいるのを見て次回こそはと思っていてもインターバルが長くて忘れてしまう(笑)今日はそんな宿題をオーダー。「天ざる」ここの天ぷら、ヤッパリ美味しい。油っこくなくサクッと揚がった天ぷら。門司のヤマニ醤油を使った甘めのつゆにつけていただくと、あっさりに素材にコクを
加味する。エビも揚がりすぎてなくていい。「肉煮込」、ここの細麺に煮込みというのが結びつかずにいままで注文してなかったのだが、煮込まれてもモチモチ感は失われていない。いつもざるうどんばかり啜っている子供が美味しいを連発し、ほとんど食べられてしまった。子供にはこちらのほうが食べやすいのかも。肉うどんにありがちな、味付けが辛くて出しの味が変わるようなこともないし。「ごぼうおろし」ぶっかけうどん。細麺と油断してかぶりつくと、モチモチ感で口の中で切れない。慌て者には向かない(笑)味わって食べたい。油っこくないゴボウ天もいい。ただ失敗したのは・・・ぶっかけは、「温」もあるのについ「冷」を注文してしまった。ざるが冷たく美味しかったので違う感覚を味わえれば・・・と。
いつも超混み合っている。ここに始めて行った時、子供が食べるのが遅いとやたらと相当あせったものだが、お店の方は決してせかすようなことはしない。むしろ、どうぞ、ごゆっくりという感じで。待っている人の視線が多少痛いけれど、お店の方が態度で防いでくれている感じがあり、小さな子供連れでもありがたい。だからかもしれないが子供はすっかりココのファンである。なるべく混まない時間を考えて行っているけれど・・・。ごまさん、今日も美味しい麺をご馳走様でした~。
津田屋官兵衛 天ざるうどん 780円 ごぼう天おろし 670円 肉煮込 650円
<データ>北九州市小倉南区津田新町3-3-20(国道10号バイパス南海部品より吉田方向へ、ポプラより左に入ってすぐ右の奥) <メモ>今回・A(最高) /リピート・A(→) /訪問履歴・C /子供連れ・○





